外断熱・ハイパール工法のテスク - 外断熱賃貸マンション実績No,1
人と地球にやさしい、ハイパール工法

Google
WWWを検索 サイト内を検索

お手持ちの不動産を有効活用 賃貸マンション オーナー募集

賃貸マンションについてのQ&A

将来、賃貸マンションを経営したいと思っていますが、入居者を確保できるかどうかが心配です。

賃貸マンションの経営は、生活の基盤となる「衣食住」のうちに「住」を提供するわけですから、景気に左右されないという特徴があります。
しかし入居率の高さを長期的、安定的に保つためには、賃貸マンションが時代に合った商品であるかどうかが問題になります。街は刻々と変化しています。立地環境や周辺環境によって、入居率は影響されます。

しかし、環境の変化や入居者のニーズに合わせて、その都度、建て替えるわけにもいきません。
ですから投資回収の早いマンションを建てることをお薦めします。

どうせ賃貸マンションを建てるなら、大型マンションの方が効率がよいのではないでしょうか?

大型マンションになると、確かに家賃収入も増えます。でもそのためには初期投資がかなりの額になります。
それを早期に回収できれば問題ありませんが、初期投資を回収する前に、周辺環境が一変してしまうことも考えられます。建てたばかりの時は人気があり、入居者に恵まれていても、20年、30年、と経過するうちに時代に合わないマンションになっている可能性もあります。

ですからむしろ大型マンションよりも、早い時期に投資回収が可能な中規模、あるいは小規模なマンション建設をお薦めします。

投資回収の早いマンションとは、どういう建物ですか?

大型マンションになると鉄筋コンクリート造にならざるをえませんが、これだと建築費が莫大になります。
そこで注目されているのが、建築コストを抑え、なおかつ高品質な外観や居住性を実現できる鉄骨造です。初期投資だけではなく、その後の維持修繕費を含めてコストが合理的である点で優れていると考えられます。しかも設計の自由度があり、高級化志向にも対応できる工法です。

テスクの「ハイパール工法」なら耐震性、省エネ性、耐久性、耐火性、気密性、遮音性というメリットがあり、賃貸マンション経営にもっとも優れた工法と言えるでしょう。

賃貸マンションは供給過多と聞きます。入居率が心配なのですが……。

賃貸マンションの数は確かに増えておりすが、そのうちの多くを農家の土地活用のためなどバブル期に建てられた 木造の賃貸マンションが占めている状況です。
つまり、既存の賃貸物件には入居者様の満足度の低い物件や住生活に問題のある物件も多く、一概に供給過多とはいえません。

当社がご提案する賃貸マンションは、入居者様の満足こそオーナー様の満足に繋がると考え、入居者様の声を反映して商品開発をしています。
常に入居される方の立場に立った賃貸マンションをご提案しておりますので、安心してご相談ください。

外断熱は高くないですか?

テスクのハイパール工法は、工場生産による特許パネルを使用しています。作業の省力化や工期の短縮をはかれ、大幅なコストダウンを実現しました。それにより、外断熱は、高いという定説をくつがえしました。

詳しくは、[ハイパール工法とは] をご覧ください。